勝山ロータリークラブ沿革

1961年(昭和36年)6月29日に、福井県下6番目のクラブとして創立(2014年7月現在、創立53年)

 主な活動

○植樹と公園整備

・長山公園 ツツジの植樹をしてつつじ園を作って勝山市に贈呈

 以後、白樺、八重桜なども植樹し、毎年、剪定作業、草刈り、清掃奉仕作業実施

・勝山市内三つの福祉施設に、松、桜、しだれ柳等を植樹

・勝山市民会館正面に、勝山市のシンボルの木、椿を植樹

・勝山市中央公園に時計台贈呈

・勝山市消防署にモミジとハナミズキを植樹

・恐竜博物館隣接地のチャマゴンランドに屋外休憩所を作って、勝山市に贈呈

・恐竜博物館がある長尾山に、ブナ、クヌギを植樹してロータリーの森を作る

 毎年、草刈り、清掃奉仕作業実施

○地元高校生対象の模擬面接試験を実施(2015年までに35回実施)

○勝山恐竜クロカンマラソンに君原健二氏らを招待(2016年までに11回)し、サイン会、講演会等を実施

○小学生の理科研究を応援し、入賞者にメダル贈呈とクラブ例会で発表会を実施

○九頭竜川清掃奉仕活動に共催

○勝山市内高齢者宅に住宅用火災警報器の設置奉仕作業実施

 


2016-2017年度 クラブ テーマ


地域の中にロータリーを

~良いことをするロータリーを、見て、知って、来てもらおう~